確定申告支援
毎年2月3月は領収書の悪夢にうなされていて、正直、本業にも支障をきたすことがある。
経費とそうでないものの違いが良くわからなくて、いつも悩む。
青色申告だとオトクだというけれど、本当かなぁ?
毎年、とても大変な思いをしているのだけれど、お願いすると高そうで・・・。
という事業主の方へ。
ついついため込んでしまった領収書の束を、3日〜1週間で帳簿に変えてみせましょう。
「青色」で申告をすると、青色申告控除(55万円)を受けられることは良く知られていますが、
青色申告のメリットはそれだけではないのをご存知ですか?
簡単にご説明しましょう。
例えば、昨年の決算が赤字で、今年が黒字のとき。
白色申告の場合は、今年黒字になった(利益が出た)部分に税金がかかります。
が、青色申告の届け出をしていれば、今年の黒字から昨年の赤字を引いた額に税金がかかるのです。
もしも、昨年の赤字が今年の黒字を上回っていたら?
今年の利益は帳消し、つまり、税金がかからないということになります。
しかも、昨年の赤字を3年間も繰り越すことができるのです。
好不調の波が激しい今日この頃、この「3年間の損失の繰越ができる」というメリットは、
青色申告控除を受けられることより大きいかもしれません。
このようにメリットの多い青色申告を受けるためには、
届け出をすることと、帳簿を備えることが必須条件。
わかっちゃいるけど、ついついためてしまう領収書を帳簿に変身させなければならないのです。
1年に1度だけの帳簿作成は、ほんっと〜に大変な作業ですよね。
そんなあなたのお手伝いをさせていただきます。
ただ、毎年2月後半〜3月にかけては、ご依頼が非常に立てこんでしまうため、
特急料金を設定させて頂きました。
どうぞ、お早目のご依頼をお願い致します。
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年内、もしくは1月中に以後依頼頂いた場合
データ入力100仕訳まで 42,000円
100仕訳を越えた場合10,500円をプラス、以降、100仕訳ごとに10,500円プラス
領収書等整理作業 10,500円 (管理状況により、別途ご請求いたします) |
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特急料金
2月1日〜2月15日までご依頼頂いた場合 基本料金プラス31,500円
超特急料金
2月16日〜2月末日までご依頼頂いた場合 基本料金プラス60,000円
超スーパー特急料金
3月にご依頼いただいた場合 基本料金プラス100,000円〜150,000円 |
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元帳用紙代、ファイル代、交通費
※汎用性を考えデータ入力には弥生会計を使用しておりますが、現在、他の会計ソフトをご利用になっている場合には、その旨をお申し出下さい。ご相談に応じます。
※税務申告に関してのご依頼を頂いた場合には、信頼できる税理士の方をご紹介いたします。 |
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